とある経済学部生の徒然日記

大学生である著者の雑記です。日々の生活で思ったことや趣味に関することについて書いています。

世界史は難しい

世界史を学びなおし中

最近私は世界史の知識不足を感じ、『マンガでわかる世界史』池田書店(2013)を買って読んでいます。

←これです。

 

ですが…なかなか歴史の流れや重要な人物名・年号・国名が頭に入ってきません…。

 

別に再度大学受験をするわけではないので、一般教養レベルの知識がつけばいいと思い同書を購入したのですが、その目的も果たせられなそうです(-_-;)

なぜ世界史がここまでニガテなのか

私が世界史をニガテとする理由は以下の3つです

  1. 高校1年の時が世界史を習った最初で最後の年だった
  2. 現在通う大学へは日本史受験で入学
  3. そもそも暗記がニガテ

これらの理由にあまり勉強が好きでないという性格?が加わって最悪の化学反応が起きています(笑)

なぜそんな世界史を学びなおそうと思ったか

そんな「化学反応」が起きると薄々気づきながらも世界史を学びたいと思った理由は単純です。

 

世界史の基礎知識が不足していると、大学の勉強・友人との会話・ニュースや新聞の内容の理解に支障がでると感じたから

 

ただそれだけです。

特に2つ目の友人との会話では理解できないと悔しいです。

 

私はよく地元の2人の友人とよく遊ぶのですが、そのうちの一人が史学科所属で世界史の話を時々します。その際、もう一人の友人は理系であるにも関わらずその話にしっかりとついていきます。

 

そんな様子を見ていたら、話についていけない自分への苛立ちを感じました。そして、このままではいけないと感じ世界史を学ぶことを決めました。

 

しかし、勉強を始めたものの状況は冒頭で書いたとおりです…( ノД`)

 

もし、この文章を読んでくださった方に「世界史を大学受験の試験科目に利用した」、「歴史が得意」などの方がいらしたら、ぜひコメントにてアドバイスをいただきたいです。

 

よろしくお願いしますm(__)m